チューリップ畑

各会場ご案内

◎東神奈川かなっくほーる(横浜市神奈川区民文化センター かなっくホール)

     http://kanack-hall.info/access/

   〒221-0044 神奈川県横浜市神奈川区東神奈川1丁目10−1

   TEL:045-440-1211 

 

   【交通機関からのアクセス】

      JR 東神奈川駅から / 京浜急行 仲木戸駅から
            連絡橋「かなっくウォーク」     徒歩1分

 

    東急東横線 東白楽駅から東神奈川方向へ 徒歩10分

 

◎鶴見サルビアホール(横浜市鶴見区民文化センター3F音楽ホール)

            http://www.salvia-hall.jp/

   〒230-0051 神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央1-31-2シークレイン内
   TEL:045-511-5711 

 

   【交通機関からのアクセス】

    JR京浜東北線・鶴見線「鶴見」駅 東口  徒歩2分
    京急本線「京急鶴見」駅 西口       徒歩2分

かなっくほーる(300席)開場1:00 Ⅰ:30~4時 ¥1000

終了後のホッとしたバクさん・・・田中さん(ベース)・・・内藤さん(プロジェクター・・・カッコいい写真を用意してくれた神野さん(アコーディオン)

そして、かなっくホールのスタッフの皆様(二瓶さ~~ん、ず~といてね♡)

かなっくホール4F音楽ルーム(60席))10~12時¥800

 出演:「星と涼風」(ほぼ満席) 

毎月今月の歌をやっています。11月は「みんな一緒に」「歩いて行こう」

いつもマイペースなおしゃべりの「星と涼風」ですが、ここでは特に本音でしゃべっている大切な場所。何でも受け入れてくれる長いおつきあいの皆様です

プロジェクターは長い間、佐藤重行さん。かなっくホール音樂ルームと鶴見サルビアホール音樂ホールを担当してくれていました。前は横須賀在住でしたが、埼玉に引っ越し、電動車いす(雨の際は車)で2時間半かけて来てサポートしてくれましたが休会中です。佐藤さん長い間ご苦労様でした。遠いですが、また奥様と一緒に遊びに来てくださいね!待っています

今年の今月の歌は新井満作詞作曲の「富士山」

「ダイアナ」日本語版,「春に」「LOVE」「民衆の歌」「笑ってまわって」など・・・

聞きなじみでもなかなか難しいですが頑張りましょうね

2017年皆勤賞13人、精勤賞8人の皆様にアマリリスの鉢を差し上げました

鶴見サルビアホール3F音楽ホール(100席)2~4時

2018、5月ゲストは津軽三味線奏者の馬場邦彰さんと田中志穂さんでした。

馬場さんは長崎出身で高校卒業と同時に成田市の師匠のもとに内弟子に入り4年目です。少しベテランの田中さんは「風」のメンバーでもあり海外公演もいっています。

若い二人の素晴らしい演奏に感嘆の拍手が何回も起こりました

5月ゲストはギター伴奏でご活躍の中谷英一郎さん

エレキギターでベンチャーズもお願いしていましたが、車使用できず今回はフォークギター1本でした。いつもあまり歌わない「22歳の別れ」「ハナミズキ」「夜空の星」「いちご白書をもう一度」など、意外と皆様ノリノリでビックリしました。

ギターと言えばの名曲「影を慕いて」ももちろん歌いましたよ。

青春時代を思い出して心が痛くなりますね・・・

4月のゲストは手話&ステップの松村美津子さんでした。手話を初めて38年~手話ダンス~手話&ステップ~と世界は広がっていき今は生徒が180人もいるそうです。手話は「いかに相手に思いを伝えるかが大事・・・」とチャーミングに話されます。

「世界に一つだけの花」「未来」「秋桜」「海よりも空よりも」・・・

奏でるような優しい手話に皆さん魅了されました。とても80歳を超えてるとは思えません。目標となる輝く女性にまたお会いできました

3月ゲストはアイリッシュハープの柏原靖子さんでした。

スタッフの美野さんの同級生です。

アイルランドの曲や「さくら変奏曲」を演奏していただき

皆様と「峠の我が家」「ふるさと」をご一緒しました。

外は寒の戻りの冷たい雨でしたが、ホールは淡いピンク色のような

優しいハープの音色につつまれました。

2月ゲストは指笛のおふたり、片山陽一さんと中村倫ニさんでした。

指笛の吹き方もおしえていただきましたが、全く音は出ません

本当に不思議不思議です。楽器がいらないのがいいですね!

「クワイ河マーチ」「踊り明かそう」の演奏のほか

皆様と一緒に「上を向いて歩こう」「山小屋の灯」を歌い奏でました。

2018年1月のゲストは表参道でスカウトしたパントマイムのしもとり ゆうさんでした。巧みな技の数かずに笑いいっぱいの皆様から次々とおひねりが渡されていました。こんなことは初めてです。ラケットくぐりがすごかった!肩の関節をはずすのかしら・・・ランチいいですというのを食べさせて悪かったかなと思ったけど成功してよかったわ~~!

12月のゲストはTH’s ファンタsy佐上智美さんと山本弘子さんのおふたりでした。多彩な音楽を楽しんできた二人が意気投合し結成したのがミュージックベルとトーンチャイムという珍しい組み合わせの音楽ユニットです。かなり体力必要!

クリスマスソングを一緒に歌うとすっかり素敵なクリスマス気分・・・

2017/11/14(火)抽選に外れたため、第2火曜になってしまいましたが、関係なく早々に満員御礼状態でした。今日のゲストは大熊敬さん。東京うたごえ協議会事務局長、うたごえ新聞編集委員、コーラス指導、歌声喫茶、作詞作曲活動をしている業界では有名人です。でも「涼風」では会場にお名前知っている方ひとりでした!でもあっという間に、皆様大熊さんの世界に惹き込まれていました。歌詞がユニークなので、たくさん写真を敢えて載せました!3歳のお子さんと奥様とのファミリーコーラスで全国のうたごえ大会予選通過したそうです!今年は北陸です。来年は東京とか

出演:「星と涼風」&ゲスト 

12月ゲストはカンテレ演奏のグループ「ピエニタウコ」さんでした。ピエニタウコとはフィンランド語で「ひとやすみ」という意味です。カンテレは北欧フィンランドの伝統弦楽器でベーシックな5弦から中型の15弦、大きな40弦のコンサートカンテレなど弦の本数や大きさが異なるとともに音色の響きや奥深さが変わってきます。フィンランドの民族叙事詩「カレワラ」にも登場する古い歴史のある楽器です。膝の上で奏でるやさしいカンテレの音色に暮れの慌ただしさをしばし忘れ、癒していただきました。

1月はシンガーソングライターの村上通さんが来てくれました。息子と同じ年ですから「結婚してるの?」と母親のようについ心配してしまいます。オリジナル曲はたくさんあるそうですが、その中から素敵なピアノ弾き語りで「笑おうよ泣こうよ」と「響きあい日々をひらく歌」の2曲と、ラッツ&スターの「夢で逢えたら」と夏川りみ「涙そうそう」を歌っていただきました。爽やかでオリジナルの曲が彼そのものと感じました。ふだんの会話も丁寧で言葉を大切にしているのがわかります。みんなで応援していきましょうね!

 

 

 

 

2月ゲストはあこがれのピアニスト金井信さんでした。作曲編曲演奏でマルチな才能を発揮され、イケメンのアーティスト達と「男前コンサート」をしています。1月1日早々「相棒シリーズ」に出演したという噂も・・近日お薦めコンサート

*5/21鶴見サルビア大ホール 3:00 ¥4000~

「オペラ・カンツオーネコンサート」

*7/7 みなとみらい小ホール 7:00 ¥2000

「アンサンブル・プリュサンコンサート」

3月ゲストは美しいクロマチックハーモニカ奏者:山下玲さん、これから大活躍が期待できるアーチストです。「天はにぶつを与えず」は嘘でした!

でもその陰には努力努力の日々があり、大阪までレッスンに通い詰めて今ありです。昨年リリースしたCD「Beautiful Breath」大評判です

4月ゲストはアルゼンチンタンゴの「ケンジ&リリアナ」のお二人。

踊っているときは真剣勝負の世界

あま~い恋ごころはめばえないそうです。

奥深いトークも素敵!アカペラの歌「カミニート」も素敵でした!人間性がまた暖かい。踊っている時間だけが女性を思いのままにできるとか(ダンスの世界は男性がリード)。コンサートでお世話になった熊本へ何度もボランティアに行っているそうです。

5月ゲストは舞踊の山田則子さんでした。小学生のときから習っているそうです。

「桜扇の舞」と「天竜流れ節」で芸者さんから突然男性の舟頭さんに大変身!高島田の結は自分の髪の毛を自分で結っていました。昨年は陸前高田まで一緒に行き「南部俵積み唄」を踊ってくださいました。追浜でスナック「萌え木」を経営。みなさんおいでやす!

6月のゲストは長い長いお付き合いの小島三知子さん(中央)とお仲間の「花音かのん」の皆様。今宮典子さん(大正琴左)と川原容子さん(ピアノ)と一緒に素敵な大正琴アンサンブルを聞かせてくださいました。「コンドルは飛んで行く」「ひまわり」「天城越え」他・・・古いと思われる大正琴のイメージが変わった感動のひとときでした

8月ゲストは、コロムビア民謡歌手:木津かおりさんの門下生の小学生と高校生が夏休みで来てくださいました。一緒の唄ったり全国大会をめざすふたりの唄のレベルに圧倒されて皆さん民謡の良さに再び目覚めたかのようでした。本物の指導者に出会うと、急速に能力開花するんですね!もちろん本人の努力あってこそですが

9月のゲストは上野道子さんによる南京玉すだれ!

何と大正15年7月生まれの91歳!先日亡くなった母より1か月先輩です。

ピカイチのおしゃれで、富山弁も可愛く、姿勢よく、好奇心いっぱい

笑いと感動いっぱいの芸もさることながら、あっぱれ人生に大拍手が鳴りやみませんでした

10/10(火)ゲストはアルゼンチンタンゴライブで出逢ったMIHOKOさんでした。

爽やかな歌声の会が、一瞬で大人の夜の世界になりました。歌ったのはオリジナル曲で「情事」「二人のクリスマス」、皆さんと一緒に「舟歌」「伊勢佐木町ブルース」「ラストダンスは私と」でした。星さんは過労で青江三奈のような声になっていました。今日もたくさん歌い笑いました。MIHOKOさん素敵!10/22ソロリサイタル楽しみです!南青山マンダラにて